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      <title>「30にして立つ」</title>
      <link>http://blog.folksworks.com/</link>
      <description>孔子のこの言葉がずっと心にひっかかっていて、30歳を機に独立！
現代社会では30歳から起業なんて遅いのかもしれませんが、
何事にも遅すぎると言う事は無いと思います。初めの一歩を踏み出したもん勝ちです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>一度壊す</title>
         <description>現在、あるホームページのフルリニューアル作業を進めています。かなり熱心なお客様ですので、立ち上げ当初よりもだいぶ情報量が増え、又コンテンツなども付け足し付け足しで追加してきたものですから、ちょっと構成的にわかりにくくなってきていたんですよね…。

丁度、ホームページ上でのメイン商材を切り替えるタイミングでしたので、これを機にフルリニューアルを施す事になりました。リニューアルといっても構成から練り直して、要は作り直しです。
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         <link>http://blog.folksworks.com/entry/2010/001670.html</link>
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         <category>売れるホームページ作成</category>
         <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 18:50:58 +0900</pubDate>
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         <title>丁度良い壁</title>
         <description>先日お客様とお打ち合わせをしている時に「壁」の話になりました。「ひとつ壁を乗り越えると、又すぐ次の壁が現れる。うまく行ってるなーと感じていても、必ず壁が出てくる」というような話をしていましたが、これは確かにその通りだと思います。自分で自分の道を歩んでいる人なら、なおさらこの感覚がわかるのでは無いでしょうか？

でもこれは、必要だから現れるのです。つまり乗り越えるべき障害なんですよね。だいたいにおいて、乗り越えられない壁と言うのは出てきません。乗り越えられる壁だからこそ出てくるのです。そしてその壁を乗り越えた時、又ひとつ成長できるのです。つまり、成長するために必要不可欠なものなんですよね。
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         <link>http://blog.folksworks.com/entry/2010/001668.html</link>
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         <category>起業するには</category>
         <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 19:30:07 +0900</pubDate>
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         <title>3月9日</title>
         <description>今日は3月9日ですね。ラジオからはレミオロメンの「3月9日」がヘビーローテーションで流れていますが、なんでも今日は3と9（サンキュー）にひっかけて「感謝の日」らしいです。安直と言えば安直ですが、でも1年に1回くらいはこういう日があってもいいのではないかと思います。

なかなか感謝の気持ちを表に出す事って少ないですからね。なので、今日くらいは感謝の気持ちを色々な人に伝えてもいいんじゃないでしょうか？もちろん、「言葉に出して」です。
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         <link>http://blog.folksworks.com/entry/2010/001669.html</link>
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         <category>想いを語るコラム</category>
         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 20:10:34 +0900</pubDate>
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         <title>明日への活力</title>
         <description>先日お伺いしたお客様のところで弊社に対するお声を頂きました。このホームページは約1年前に作ったホームページになりますので、1年運営してみてのお声という事になります。1年間、ホームページの反応や私共の姿勢などを評価して頂いての生の声です。

ホームページというのは作って終わりではありません。作ってからがスタートです。スタートしてからどれだけ力を注げるかによって、反応にも大きな差が出てきます。何事も続けるという事が大切なんですね。
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         <link>http://blog.folksworks.com/entry/2010/001667.html</link>
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         <category>売れるホームページ作成</category>
         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 20:20:43 +0900</pubDate>
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         <title>気分転換</title>
         <description>ちょっと精神的に落ち込む事があったので、気分転換になるかなと映画に行ってきました。何を見ようか迷ったんですが、やはりこれは3Dで見ておいた方がいいよなーと「アバター」を選択しました。

雨の土曜日、しかもドラえもんの新作公開初日という事で混んでるかなと思ったんですが、意外に空いていました。午後一の上映だったんですが、アバターの席なんてガラガラでした。（まぁ今頃アバター見る人なんて少ないですよね…。）
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         <category>徒然なるままに…</category>
         <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 23:59:32 +0900</pubDate>
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         <title>茶蔵I&apos;s</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://blog.folksworks.com/image/100305-1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.folksworks.com/image/100305-1.jpg" width="160" height="120" alt="茶蔵I's" align="left"></a>本日は犬山市のお客様とお打ち合わせでしたので、ランチは事務所で「パンランチ」する事にしました。そこで、以前から気になっていた「茶蔵I's」さんへお伺いしてきました。ここは城下町にあるパン屋さんなんですが、知り合いから美味しいよと聞いていたんです。何より店名が変わってる…。<span class="kao">^_^;</span> （ちなみに場所は<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=%E8%8C%B6%E8%94%B5I's+%E7%8A%AC%E5%B1%B1&sll=35.380522,136.942976&sspn=0.002786,0.004479&brcurrent=3,0x60030e621d10f8b1:0x7e9915d82db816b1,0&ie=UTF8&hq=%E8%8C%B6%E8%94%B5I's&hnear=%E7%8A%AC%E5%B1%B1%E9%A7%85%EF%BC%88%E6%84%9B%E7%9F%A5%EF%BC%89&z=16&iwloc=A" target="_blank">この辺</a>）

お店の外観には昭和の雰囲気が漂っています。わざとこうしているんだと思いますが、いい感じですね。そしてお店の中に入ると、とてもフレンドリーなお迎えが…試食のパンを出してくれたり、焼きたてのパンを見せながら説明してくれたり…うーん心地良い！
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         <link>http://blog.folksworks.com/entry/2010/001665.html</link>
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         <category>うまいもん</category>
         <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 18:45:09 +0900</pubDate>
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         <title>思考空間</title>
         <description><![CDATA[皆さんそれぞれ「熟考する空間」というのを持っていると思います。人によってそれは、会社の個室であったり車の中であったり、トイレの中であったりするでしょう。僕の場合はそれが「お風呂」の中なんですよね。

湯船の中が一番ゆっくり考えられるし、思考がまとまる空間でもあるのです。（実は本ブログの内容の90％くらいはお風呂の中で思いついた事です。）なので、僕は長風呂ですけどね…。<span class="kao">^_^;</span>
]]></description>
         <link>http://blog.folksworks.com/entry/2010/001664.html</link>
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         <category>想いを語るコラム</category>
         <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 19:07:55 +0900</pubDate>
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         <title>信じて任せる</title>
         <description><![CDATA[本日お伺いしたお客様の所では、スタッフの育成の話になりました。なんでも、このお客様は今度プレゼンがあるらしいのですが、それを全てスタッフに任せるというお話でした。プレゼン中は一言も口出しをしないそうです。

<a href="http://blog.folksworks.com/entry/2010/001647.html" target="_blank">孔子の「道徳経」</a>を地で行くこの行為ですが、正直スゴイと思いました。契約自体は喉から手が出るほど欲しいはずです。でも、このお客様は「契約を取る」事よりも「契約を取る過程」を大事にされているのです。
]]></description>
         <link>http://blog.folksworks.com/entry/2010/001663.html</link>
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         <category>経営者に必要な事</category>
         <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 19:00:08 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>カンパニーカラー</title>
         <description>だいたいの会社にはカンパニーカラーというものがあります。会社やメイン商材のイメージカラーですね。ホームページやロゴ等をデザインする上では、（要望に応じて）そういったカラーも取り入れていきます。

もちろん、ターゲット層を見据えた色使いとかが第一要素にはなってきますが、ブランディングとかを考えていくとカンパニーカラーも重要です。たとえ使いにくい色でも差し色とかでも使えますので、デザインのお打ち合わせ時には必ずカンパニーカラーも尋ねるようにしています。
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         <link>http://blog.folksworks.com/entry/2010/001662.html</link>
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         <category>徒然なるままに…</category>
         <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 20:24:38 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>50にして</title>
         <description>皇太子様が50歳の誕生日を迎え、記者会見をしていましたね。その中で孔子の論語にも触れられていました。「50にして天命を知る」という言葉に対して、「天命を知るという孔子の言葉は、自分がこの世に生まれた使命を知るという意味ですが、単に知るだけではなく、この世のために生かす、つまり人のために尽くすという意味を含んでいるように思います」と答えていました。

今まで天皇家の事にはあまり興味がありませんでしたが、この言葉を聞いて少し親近感が湧きました。天皇家の教育がどうなっているのか知りませんが、天皇陛下も50歳の時に孔子の言葉を引用して会見されたようですし、孔子の教えが浸透しているように感じます。
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         <link>http://blog.folksworks.com/entry/2010/001661.html</link>
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         <category>想いを語るコラム</category>
         <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 19:20:08 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>感謝の心</title>
         <description>例えば親とか奥さんとか、当たり前のように家事をお願いしていますけど、これは決して当たり前の行為ではありません。一度やってみるとわかりますが、食事も掃除も、洗濯も結構な重労働です。家政婦さんなんかだとお金を払って雇いますが、家事は仕事と同じくらい大変なのです。

では何故文句も言わずに親や奥さんが家事をしてくれるかと言いますと、そこには「愛」が存在するからです。家族を愛しているからこそ、家事が苦にならない…いや苦かもしれませんけど、愛があるからこそ苦でもこなす事が出来るのです。
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         <link>http://blog.folksworks.com/entry/2010/001660.html</link>
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         <category>想いを語るコラム</category>
         <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 18:40:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>口より…</title>
         <description>本日お伺いしたお客様のところでは、行動力の話になりました。最近、口だけの人が多いと…確かにその通りで、いくら知識があって経験が豊富でも行動力がなくては意味がありません。言うだけなら誰でも出来ます。問題はそれを実行できるかどうか…動ける人が一番すごいのです。

もちろん意見や批判も大切です。でも自分の「言葉」には責任を持たなくてはいけません。なので、動く覚悟を持って発言しなければ、「あいつは口だけだ」となってしまいます。
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         <link>http://blog.folksworks.com/entry/2010/001659.html</link>
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         <category>起業するには</category>
         <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 19:50:53 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>日本でいちばん大切にしたい会社2</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4860633733?ie=UTF8&tag=oneplusone-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4860633733" target="_blank"><img src="http://blog.folksworks.com/image/100224.jpg" width="160" height="120" alt="日本でいちばん大切にしたい会社2" align="left"></a>「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4860633733?ie=UTF8&tag=oneplusone-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4860633733" target="_blank">日本でいちばん大切にしたい会社2</a>」を読みました。<a href="http://blog.folksworks.com/entry/2009/001513.html" target="_blank">前作</a>も良かったですけど、今作も良かったです。是非シリーズ化してもらいたいですね。

今回も涙無しには読む事が出来ませんでした。立派な経営者というのは、そもそもの姿勢や考え方が違うのが良くわかります。

会社の舵取りは経営者の仕事ですが、経営者の姿勢ひとつで会社の方向性が大きく変わります。極論を言えば、良き会社になっていくのか、問題のある会社になっていくのかも経営者の姿勢にかかっているのです。経営者の姿勢というのは本当に大事だと感じさせられます。
]]></description>
         <link>http://blog.folksworks.com/entry/2010/001658.html</link>
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         <category>経営者に必要な事</category>
         <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 18:45:34 +0900</pubDate>
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         <title>作成会社の判断基準</title>
         <description>本日は新規のお客様の所にお伺いしてきました。ありがたい事にFolksWorksでは受注が埋まっていまして、今年受けられるホームページはあと1社程度です。納期の問題を正直にメールでお返事させて頂いたのですが、それでも話を聞いてみたいとの事でしたのでご訪問してお話をしてきました。

担当者の方と1、2時間詳しい話をさせて頂いたのですが、非常に素直な方だなという印象を受けました。今までも経験ありますが、こういう人って伸びるんですよね。まるで砂漠の砂が水を吸い取るがごとく、たくさんの事を素直に吸収して成長する方が多いんです。

商品力自体もある会社ですし、今後大きく伸びそうな気配を感じました。これから構成案とお見積もりの提出となりますが、是非協力させて頂きたいと思いました。（何より犬山の会社ですし！）
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         <link>http://blog.folksworks.com/entry/2010/001657.html</link>
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         <category>売れるホームページ作成</category>
         <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 17:35:40 +0900</pubDate>
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         <title>見えない線</title>
         <description>ホームページデザインでは「見えない線」が存在します。まぁこれはホームページに限らずの事かもしれませんが、「見えない線」を意識してデザインすると、デザイン上すごくしっくり来るのです。

見えない線はユーザビリティにも影響します。そして実は反応率にも影響しているのです。何故かといいますと、見えない線を意識してデザインすると、情報が整理され非常に見やすくなるんですよね。つまり内容を理解されやすくなりますし、ページ離脱率が下がるのです。
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         <link>http://blog.folksworks.com/entry/2010/001656.html</link>
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         <category>売れるホームページ作成</category>
         <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 19:33:52 +0900</pubDate>
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