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    <title>「30にして立つ」</title>
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    <updated>2012-05-18T08:47:10Z</updated>
    <subtitle>孔子のこの言葉がずっと心にひっかかっていて、30歳を機に独立！
現代社会では30歳から起業なんて遅いのかもしれませんが、
何事にも遅すぎると言う事は無いと思います。初めの一歩を踏み出したもん勝ちです。</subtitle>
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    <title>経験の質</title>
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    <published>2012-05-18T08:48:54Z</published>
    <updated>2012-05-18T08:47:10Z</updated>
    
    <summary>人は「経験」を積む事で成長して行きます。何かを見る事もそうだし、何かを知る事もそ...</summary>
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        人は「経験」を積む事で成長して行きます。何かを見る事もそうだし、何かを知る事もそう、何かを食べる事もそうです。全ては心（精神）と肉体（身体）の成長に繋がっているのです。

どんな経験も全て経験だし、今この瞬間も経験です。何も考えていないのも経験だし、一生懸命生きているのも経験です。…でも、経験には「濃度」があります。「密度」と言い換えてもいいかもしれませんが、例え同じ経験をしようともそれがその後に生きるかどうかはその人次第です。

では、その濃度の違いはどこから出るかというと…それはその人の「動機付け」であり「目的意識」です。これがあるかないかで、辿る道と辿り着く先が大きく変わります。

        例えば大学に通う事もそう。大学に入る事が目的ではなく、大学に入って何がしたいかが重要になります。例えば英語を習う事もそう。英語を習う事が目的ではなく、習った英語で何がしたいのかが重要なのです。同じ経験をしても、辿り着く先を見据えているかどうかで、その経験の「濃度」は驚くほど変わるんですね。

何でも貪欲に吸収する好奇心旺盛の人は、自然と経験の密度も濃くなります。こういう人はいつでもどこでも学べるんですね。アンテナの立て方も違うし、意識の持ちようが違います。好奇心も無く、ただ見るだけ聞くだけの生活では得るものはほとんどありません。だからこそ「目的意識」が大事になるんです。

経験の質を変えるのは「好奇心」と「目的意識」です。自分が何を目指し、そのためにはどんな経験が必要なのかを把握する。そして様々な経験を積む中で、何か目標に繋がる経験を得る事が出来ないか貪欲に探す…これが出来れば経験の質が上がり、目的に早く達する事が出来るようになります。

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    <title>大安吉日</title>
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    <published>2012-05-17T09:01:34Z</published>
    <updated>2012-05-17T09:00:26Z</updated>
    
    <summary>本日は2つのサイトが同時に正式オープンしました。…と言っても2つ同時に作成してい...</summary>
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            <category term="売れるホームページ作成" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.folksworks.com/">
        本日は2つのサイトが同時に正式オープンしました。…と言っても2つ同時に作成していたわけではなく、ここ数ヶ月作りこんでいたのは1サイトだけです。もう1サイトは以前にある程度作り終わっていたのですが、お客様の事情もあり時間をかけて細かい所を詰めていたような感じです。

いずれにしても、無事2サイトオープンできて良かったです。僕らから見たら、正式オープンっていうのはまさに「日の目を見る」瞬間ですからやはり嬉しいですね。それと同時にホッとする瞬間でもあります。（やはり公開までは気が張り詰めていますから…。）

        ただお客様にとって見れば、これで「終わり」じゃなくこれからが「スタート」なんですね。ホームページで反応を取っていくためにはこれからが勝負ですし、公開後の方が「やって頂かなくてはいけない事」も多いです。

僕らも次の作成に取り掛かって行きますが、管理しているホームページの事は一時も忘れた事はありません。管理しているホームページを必ず頭の片隅に置きながら、新規の作業をしています。そこまで気にかけなくては、やはり継続して反応を取っていくのは難しいと思うんですよね…。

今までに作ったホームページは、僕らから見れば「子ども」と同じです。だからこそ、立派に成長させるべく一生懸命手助けしてあげたいんですね。それが親の務めであり、責任であると思っています。

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    <title>自分を形成する基</title>
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    <published>2012-05-16T09:18:08Z</published>
    <updated>2012-05-16T09:17:03Z</updated>
    
    <summary>マザーテレサの有名な言葉に次のようなものがあります。 思考に気をつけなさい、それ...</summary>
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            <category term="想いを語るコラム" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.folksworks.com/">
        マザーテレサの有名な言葉に次のようなものがあります。

思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。
言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。
行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。
習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。
性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから。

常日頃考えている事や口に出している事…思考や態度がその人を形づくっているというのがよくわかりますね。だからこそ、ネガティブな要素はなるべく口に出すべきではないし、ネガティブな事はなるべく考えない方がいいんですね。

        <![CDATA[要は考え方や捉え方次第なんです。悪い要素は自分自身を悪い方向へと導くし、明るい要素は明るい未来を照らし出します。<a href="http://blog.folksworks.com/entry/2012/002256.html" target="_blank">以前にも少し書いた</a>事がありますが、モノゴトはひとつの面だけ見てはダメって事ですね。

悪い要素でも、捉え方次第で良い要素が見えてきます。ひとつの見方だけで判断せず違う側面からも眺めてみれば、思いもしなかった面が見えてくるかもしれません。そして、新しい視点は自分を新しい世界へと連れて行ってくれるはずです。

「頭の中」は見えないものですが、それはいつか自分自身の人生を形づくります。そう考えれば、今思っている事や話している事さえも重要な要素なんですね。
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    <title>隣の芝は…</title>
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    <published>2012-05-15T09:06:14Z</published>
    <updated>2012-05-15T09:10:21Z</updated>
    
    <summary>先日ある方から、「フォルクスさんは楽そうでいいね」というようなニュアンスの事を言...</summary>
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        <name>FolksWorks高橋</name>
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            <category term="想いを語るコラム" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.folksworks.com/">
        <![CDATA[先日ある方から、「フォルクスさんは楽そうでいいね」というようなニュアンスの事を言われました。いやいや、全然楽じゃないですから！<span class="kao">^_^;</span> まぁどこでもそうだと思いますが、端から見る景色と実際の景色っていうのは全く違うんですよね。

隣の芝が青く見えるように、実態を知らないからそう見えるだけで、中に入り込むとその大変さが良くわかります。そしてこれは、どこもがそうなんじゃないかと思います。
]]>
        弊社はかなり「楽しそう」に仕事をしているように見えるようで、実は他の方からも同じような事を言われた事があります。まぁ「楽しんで」仕事をするようにはしていますけど、「楽しい」のと「楽である」事は全く違います。

これほど手間のかかる仕事はないですね…。いや、あえて言っちゃいますけど実は「手を抜ける」ポイントはあります。目に見えない部分も多いですからね。でも手を抜いてしまうと、それがすぐに目に見える所（反応とか）に現れちゃうんですよね…。

もっと言っちゃうと、目に見えない部分こそが一番大事な部分なんです。そして、そこにどれだけ手間暇を注げるか、どれだけ注力できるかっていうのが、ホームページで反応を取れる分かれ目なんです。

モノゴトは何でもそうですが、表面だけ見ていては本質を見抜けません。目に見える部分だけが全てでもないし、目に見えない部分にこそ大事なモノが隠れている場合も多いです。隣の芝が青いのは、青いなりの理由があるのです。

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    <title>安定売り上げ</title>
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    <published>2012-05-14T09:38:45Z</published>
    <updated>2012-05-14T09:42:33Z</updated>
    
    <summary>売り上げを上げる手っ取り早い方法は何でしょう？お客様の数を増やす…当たり前ですね...</summary>
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        <name>FolksWorks高橋</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.folksworks.com/">
        売り上げを上げる手っ取り早い方法は何でしょう？お客様の数を増やす…当たり前ですね。新規顧客数が増えれば増えるほど、売り上げは上がります。でもそれは「安定売り上げ」ではないんですね。「流動売り上げ」なんです。

つまり、売り上げの良い月もあれば悪い月もある、良い年もあれば悪い年もあるという感じで、波のある売り上げにしかならないんですね。

        <![CDATA[では売り上げを安定させるにはどうすればいいかと言うと、「顧客」を「優良顧客」に育てればいいんです。これは、普通の顧客をリピータ客やファン客に育てるという意味と、顧客の流出を防ぐという2つの意味を持ちます。それを考えれば、既存顧客へのサポートやフォローがどれだけ大事かが分かりますね。しかも既に一度顧客になっているわけですから、自社のサービスや商品を1から説明しなくて済みますし、信頼度もある程度ある状態という事になります。

右肩上がりの売り上げを続けるためには、安定した「ベース売り上げ」と流動的な「新規売り上げ」が必要となります。「<a href="http://blog.folksworks.com/entry/2008/001106.html" target="_blank">収益モデル</a>」という記事でも書いていますが、中でも重要なのはベースとなる売り上げです。これがあると余裕が出て、様々な戦略を取りやすくなります。

業種にもよりますが、顧客の流出により収益が落ちる事も少なくはありません。…というか、どんな業種でも顧客の流出は防がなくてはいけませんし、そのためには顧客をリピーター客やファン客にまで育てなくてはいけません。実は、既に一度お客様になったお客様こそが一番手をかけるべきお客様なのです。
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    <title>すぐできない</title>
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    <published>2012-05-11T09:56:35Z</published>
    <updated>2012-05-11T09:55:46Z</updated>
    
    <summary>本日は午前中に新規のお客様とお打ち合わせでした。なかなか意識レベルの高い方でした...</summary>
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        本日は午前中に新規のお客様とお打ち合わせでした。なかなか意識レベルの高い方でしたのでなんとかご協力してあげたいのですが、すぐにでもホームページを使って営業展開して行きたい感じでしたので納期の面でちょっと難しいかもしれません…。（弊社のスケジュールが埋まってしまっているせいで申し訳ないです…。）

午後は美濃加茂のお客様とお打ち合わせだったのですが、ここでも「ホームページの納期」についてのお話が出ました。このお客様自体は弊社の受注状況を把握しているので問題ないのですが、お知り合いの方とホームページの話をすると「すぐにできる」と思っている方も多いというお話でした。

        これは確かにその通りで、一般的な感覚では「ホームページなんてすぐに作れるんでしょ？」という人が多いと思います。確かに、どんなホームページでもよければすぐに作れると思います。しかし、ホームページはあくまでツールなので、「あればいい」ってもんじゃないと思うんですよね。「使って」なんぼだと思います。

で、真剣に「売れるホームページ」「反応を取れるホームページ」を作り上げようと思ったら、ヒヤリングや資料集めにも時間がかかりますし、細部にまでこだわって作る必要がありますので1ヶ月2ヶ月なんてあっという間に過ぎます。そこまで力を入れて作り上げていかないと、なかなか反応を取るのが難しくなりつつあるんですよね…SEO対策的な事も含めて。

結局、ホームページに「どのレベルを求めるか」になってくると思うんです。きちんと反応が取れる物が欲しければある程度の時間は見ておく必要がありますし、とにかくどんなのでもいいから欲しいのであればスピード優先でテンプレート型でも何でもいいと思うんですよね。

「安かろう」「早かろう」「悪かろう」にならないように、どうせ作るのであればしっかりと「使える」ものを作っていけるといいですね。

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    <title>損得</title>
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    <published>2012-05-10T10:29:36Z</published>
    <updated>2012-05-10T10:28:55Z</updated>
    
    <summary>先日あるお客様との会話の中で「損して得取る」という話になりました。これは何もこの...</summary>
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        <name>FolksWorks高橋</name>
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        先日あるお客様との会話の中で「損して得取る」という話になりました。これは何もこのお客様に限った事ではなく、他のお客様との間でもよく会話に出たりします。

今回のお話はどこまでお客様をサポートし、どこまでサービスするかという話だったんですが、こういう時には杓子定規に考えてはいけません。特に既に「顧客」になっている場合はそれを「優良顧客」にまで育てなければいけませんので、時には「損」する事も前提で考えなければいけません。その時は「損」でも後に「得」になればいいんです。

        要は、目先の利益だけを追ってはダメって事なんですね。その時々の「損得」だけで判断するのではなく、長い目で大局的に判断する必要があります。

右肩上がりの成長を続けるためには、顧客の優良化は欠かせません。そういう意味では、顧客満足度は非常に重要な事項だし、そこから派生するクチコミや紹介も重要なファクターなんです。だからこそ「いい意味で期待を裏切る」事も大事なんです。

「損」であるか「得」であるかは一つの側面でしかありません。最終的に得であれば、一時的に損してもいいと思いますよ。（ここで言う「得」の意義は深いですけどね…。）

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    <title>鳥そば 真屋</title>
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    <published>2012-05-09T09:31:51Z</published>
    <updated>2012-05-09T09:32:17Z</updated>
    
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            <category term="うまいもん" />
    
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        <![CDATA[<a href="http://blog.folksworks.com/image/120509-1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.folksworks.com/image/120509-1.jpg" width="160" height="120" alt="NaTURE home" align="left"></a>本日は大垣市のお客様とお打ち合わせでしたので、その前に羽島市のお客様の所に寄って弊社がデザインした封筒などを納めてきました。新しいモデルハウス兼事務所に初めてお伺いしましたが、看板もいい感じで出来上がっていました。

看板データは事前にデジタルデータで納めたのですが、それをプリントしただけかと思っていたら…なんと手描きで描いてあるではないですか！これは看板の素材とも雰囲気が合っていていいですね。（看板屋ってプリントするだけかと思っていたら、こんな事も出来るんですね。）
]]>
        <![CDATA[<a href="http://blog.folksworks.com/image/120509-2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.folksworks.com/image/120509-2.jpg" width="160" height="120" alt="鳥そば 真屋" align="left"></a>その後、大垣市のお客様とお打ち合わせをした後は、同じ大垣市内にある「鳥そば 真屋」へ…実は以前に辿り着けなかった事があるんで本日再挑戦です。事前にネットで地図を調べていったんですが、これはわかり難いわ…。今回は偶然見つける事が出来ましたが、もう少しアクセス方法を詳しく書いておかないと機会損失になっちゃうと思います。

<a href="http://blog.folksworks.com/image/120509-3.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.folksworks.com/image/120509-3.jpg" width="160" height="120" alt="鳥そば 真屋" align="left"></a>今回は初めてなのでメイン商品でもある「鳥そば」を頼んだのですが、久しぶりに他と違うラーメンと出会いました。奥美濃古地鶏を使った白湯スープなんですが、これが又ウマイ！濃厚なんですが決してくどくなく、非常にあっさりしています。

これはここでしか食べられない味だと思いますので、是非又来たいですね。醤油ベースの鳥そばや油そば、まぜそばもあるみたいなんで、最低でもあと3回は来たいと思います。
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    <title>褒め言葉</title>
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    <published>2012-05-08T09:50:02Z</published>
    <updated>2012-05-08T09:51:30Z</updated>
    
    <summary>本日は4社のお客様と打ち合わせでしたが、そのうちの1社で「ホームページを褒められ...</summary>
    <author>
        <name>FolksWorks高橋</name>
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            <category term="売れるホームページ作成" />
    
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        本日は4社のお客様と打ち合わせでしたが、そのうちの1社で「ホームページを褒められた」というような話になりました。なんでも公的機関にリンク依頼をしたら、その窓口の人からわざわざ電話がかかってきて「どこで作ったか」「どんな管理内容なのか」などを詳しく聞かれたそうです。

お客様のホームページが褒められるのは、僕らも本当に嬉しいです。（まぁ、ホームページがお客様の利益に繋がるのが一番嬉しいんですけどね。）

        実はこういう話は他のお客様からも頂いていまして、やはり「お客様に褒められた」とか「関係業者から色々聞かれる」という話が多いです。こういう所から紹介に繋がる事も多く、「きちんと仕事をしていれば見てくれている人は必ずいるな」と実感しています。

もちろん見栄えがいいだけのホームページではダメで、反応に繋げる事が一番重要です。そして、そここそが弊社のお客様の求める所だと思いますので、そこをおろそかにせず今後も「喜ばれるホームページ」を作って行きたいと思います。

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    <title>伝承</title>
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    <published>2012-05-07T10:20:17Z</published>
    <updated>2012-05-07T10:18:42Z</updated>
    
    <summary>先日ある社長とお話した時に、「最近の若い者はダメだ」という話になりました。今どき...</summary>
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        先日ある社長とお話した時に、「最近の若い者はダメだ」という話になりました。今どきの新入社員は、仕事に対する意欲が低いらしいです。いつでも辞めればいいと考えている人も多いようで、会社としても人を育てる気になれないとのお話でした。

「でもそれだと技術の伝承も進みませんから、将来の日本は大変な事になるのでは…？」と疑問をぶつけると、「そもそもが人間としての伝承が出来ていない」とのお話でした。

        人として残すべきものは子孫です。自分が得た知識や経験を伝え、自分の遺伝子をしっかりと後世に残していく…この繰り返しが人類の歴史のはずです。しかし、最近の若者は結婚願望さえ無いどころか、人生を無気力に生きる人が多すぎる…自然界の厳しい環境を見れば、何とか子孫を残して生き延びようと必死だし、環境に適応しようと足掻いて模索しています。

これは確かにその通りで、甘いのは人間だけかもしれません。生きやすい「ぬるま湯」の環境である事が人を堕落させているのかもしれませんが、それよりも人生の先輩である親が「親としての役目」を放棄してしまっている人も多いと思うんです。子どもに甘いだけならまだしも、自分に甘い人も多いのではないでしょうか？甘える親を見て育った子どもは、当然甘い大人になっていきます。これは考えだけでなく行動もそう…甘える事全てがダメじゃないですけど、人生を舐めている＝甘えすぎている人って多いような気がします。

本来、人生と言うのはもっと真剣に生きるべきなんですよね。一生懸命考えては悩み、道を選んでは迷い、足掻いて立ち向かい、真剣に自分と向き合うのが人生であり、自分自身を成長させる糧のはずです。そこに「甘え」が出ては成長はありません。もちろん、甘え（逃げ）を全否定しているのではなく、時には甘えがあってもいいとは思います。しかし、いつ何時も甘えてばかりではいけません。甘えてばかりだと、人生の分岐点で「楽な方」しか選ばなくなってしまいます。

厳しい道を歩むからこそ、その先には豊かな未来が待っているはずですし、達成感も生まれます。まずは自分の中の「甘え」をなるべく排除する事から進めていくべきですね。

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    <title>妻の日</title>
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    <published>2012-05-06T08:25:16Z</published>
    <updated>2012-05-06T08:24:19Z</updated>
    
    <summary>ゴールデンウイークはずっと子ども中心で動いていましたので、1日くらいは妻のリクエ...</summary>
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        <name>FolksWorks高橋</name>
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        ゴールデンウイークはずっと子ども中心で動いていましたので、1日くらいは妻のリクエストに応えようと、本日は妻を中心に動く日にしました。

「妻が好きな下呂温泉まで行ってもいいな」とか「先日行った伊良湖のカキが美味しかったので連れてってあげようかな」とか考えていたのですが、妻に希望を聞いたら「いつものセレクトショップに行きたい」「そしてガレットが食べたい」との事でしたので、リクエストに応える事にしました。

        <![CDATA[最近、服を買うのはセレクトショップが多いんですが、中でも可児にある「<a href="http://www.s-shuna.com/" target="_blank">Shuna</a>」は結構行きつけです。店員さんも僕ら夫婦の好みを把握してくれているので、勧めてくれる服も的確なんですよね。（行くとなんか買っちゃうんでマズイんですけど…。<span class="kao">^_^;</span>）

<a href="http://blog.folksworks.com/image/120506-1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.folksworks.com/image/120506-1.jpg" width="133" height="100" alt="トラントドゥ" align="left"></a>そして、ガレットと言えば多治見にある「<a href="http://blog.folksworks.com/entry/2011/001950.html" target="_blank">トラントドゥ（Trent Douw）</a>」です。ここも結構行っていますので、マスターには顔を覚えられてしまいました。ここのガレットは美味しいだけじゃなく、お値打ちなんですよね。ガレットにデザートクレープ、ドリンクがついて1050円は安い！

<a href="http://blog.folksworks.com/image/120506-2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.folksworks.com/image/120506-2.jpg" width="133" height="100" alt="トラントドゥ"></a> <a href="http://blog.folksworks.com/image/120506-3.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.folksworks.com/image/120506-3.jpg" width="133" height="100" alt="トラントドゥ"></a> <a href="http://blog.folksworks.com/image/120506-4.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.folksworks.com/image/120506-4.jpg" width="133" height="100" alt="トラントドゥ"></a>

種類も色々あるので、来る度に違う味を楽しめます。ただ、野菜も美味しいので僕はいつも野菜系のガレットを頼んじゃうんですけどね…。デザートクレープはそれほどこだわりが無いのでいつも妻が2種類選ぶのですが、これが又僕だったら絶対選ばないようなものを選ぶので新しい味と出会う事ができて楽しいです。（今回は苺のシロップ煮でしたが、これが又ウマかった！）

…さぁ今日でゴールデンウィークも終わり！明日からはいつもの日常が戻ってきます。しっかりと気持ちを切り替え、又忙しい日々に戻っていきたいと思います。
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    <title>かがみがはら航空宇宙科学博物館</title>
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    <published>2012-05-05T11:59:31Z</published>
    <updated>2012-05-06T08:01:18Z</updated>
    
    <summary>本日はこどもの日でしたので、息子を「かがみがはら航空宇宙科学博物館」に連れて行っ...</summary>
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        <![CDATA[本日はこどもの日でしたので、息子を「<a href="http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/" target="_blank">かがみがはら航空宇宙科学博物館</a>」に連れて行ってきました。昨日から泊まっている甥っ子も一緒に男三人旅です。（妻は家でやりたい事があったようなのでお留守番…まぁ興味が無いんでしょうけど。）

実は…こんなに近くにあるのに、まだ行った事が無かったんですよね。このままだと行かず終いになりそうでしたので、ちょうど良い機会でした。
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        <![CDATA[ただ、行ってみたらこれが意外と面白い！昔の戦闘機（零戦とか飛燕とか神風とか）の模型や戦時中のお話はあるし、飛行機開発の詳しい話とか火星探査や宇宙の話等々、非常に興味深い展示ばかりでした。これは大人が来ても楽しめますね。

<a href="http://blog.folksworks.com/image/120505-2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.folksworks.com/image/120505-2.jpg" width="133" height="100" alt="かがみがはら航空宇宙科学博物館"></a> <a href="http://blog.folksworks.com/image/120505-3.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.folksworks.com/image/120505-3.jpg" width="133" height="100" alt="かがみがはら航空宇宙科学博物館"></a> <a href="http://blog.folksworks.com/image/120505-4.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.folksworks.com/image/120505-4.jpg" width="133" height="100" alt="かがみがはら航空宇宙科学博物館"></a>

<a href="http://blog.folksworks.com/image/120505-5.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.folksworks.com/image/120505-5.jpg" width="133" height="100" alt="かがみがはら航空宇宙科学博物館"></a> <a href="http://blog.folksworks.com/image/120505-6.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.folksworks.com/image/120505-6.jpg" width="133" height="100" alt="かがみがはら航空宇宙科学博物館"></a> <a href="http://blog.folksworks.com/image/120505-7.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.folksworks.com/image/120505-7.jpg" width="133" height="100" alt="かがみがはら航空宇宙科学博物館"></a>

<a href="http://blog.folksworks.com/image/120505-8.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.folksworks.com/image/120505-8.jpg" width="133" height="100" alt="かがみがはら航空宇宙科学博物館"></a> <a href="http://blog.folksworks.com/image/120505-9.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.folksworks.com/image/120505-9.jpg" width="133" height="100" alt="かがみがはら航空宇宙科学博物館"></a> <a href="http://blog.folksworks.com/image/120505-10.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.folksworks.com/image/120505-10.jpg" width="133" height="100" alt="かがみがはら航空宇宙科学博物館"></a>

何より飛行機の実物展示がすごい！中まで詳しく見られるだけでなく、スタッフが事細かに説明もしてくれます。これは航空機好きの方にはたまらないのではないでしょうか？（1人出来ている女性の方も結構居ましたけど、好きなんでしょうね…。）

<a href="http://blog.folksworks.com/image/120505-11.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.folksworks.com/image/120505-11.jpg" width="160" height="120" alt="かがみがはら航空宇宙科学博物館" align="left"></a>中でも、実際のヘリコプターを操縦するとラジコンヘリが同じように飛ぶ体験イベントは大人気で、今回運良く息子と甥っ子も体験できましたけど非常に楽しかったようです。（僕もやりたかったんですが、人数が限られているので他の子ども達の楽しみを奪っても…ね。）

今年のこどもの日は「子どものための日」でしたけど、僕自身「子どもに帰る日」でもありました。いやー、楽しかった。<span class="kao">^_^;</span>
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    <title>寸又峡</title>
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    <published>2012-05-04T13:30:20Z</published>
    <updated>2012-05-06T07:35:19Z</updated>
    
    <summary>本日は義弟一家と一緒に寸又峡まで行って来ました。新東名を初めて走りましたが、かな...</summary>
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        本日は義弟一家と一緒に寸又峡まで行って来ました。新東名を初めて走りましたが、かなりゆったりしたつくりですね。ゴールデンウィークにもかかわらず、渋滞は全然ありませんでした。…がしかし、サービスエリアの混雑ぶりがスゴイ！サービスエリアの数km手前から渋滞の列です。そりゃー、あれだけテレビで宣伝しまくっていたら寄りたくなりますよね。特集とかもすごかったですし。

確かに以前のサービスエリアよりも格段に良くなっていましたけど、EXPASAと何が違うんでしょうか…？（名前はNEOPASAになってましたけどね。）いずれにしても、新東名は早く豊田東まで開通して欲しいですね。

        <![CDATA[寸又峡は15年位ぶりでしょうか？以前はカプチーノで来ましたが、今も同じような車に乗っています。「車の趣味って言うのはあまり変わらないもんだな」とつくづく思いました。しかし家族構成というのは変わるもので、以前は結婚前の妻と2人で来たのですが、今回は子供も義弟一家も一緒です。家族や親族が増えるという事は、楽しみも増える事と同義のような気がしています。

ただ今回の寸又峡…前日に雨が降ったせいか、かなりよどんでいました。エメラルドグリーンの面影が全くない…せっかくの絶景が台無しでした。<span class="kao">(>_<)</span> まぁでも鹿刺しも食べれましたし、帰りには大井川鉄道のSLとも遭遇できたんで良かったです。（ゴールデンウィークにしては空いてたしね。）

<a href="http://blog.folksworks.com/image/120504-1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.folksworks.com/image/120504-1.jpg" width="133" height="88" alt="寸又峡"></a> <a href="http://blog.folksworks.com/image/120504-2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.folksworks.com/image/120504-2.jpg" width="133" height="88" alt="鹿刺し"></a> <a href="http://blog.folksworks.com/image/120504-3.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.folksworks.com/image/120504-3.jpg" width="133" height="88" alt="大井川鉄道"></a>
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    <title>一区切り</title>
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    <published>2012-05-02T08:45:44Z</published>
    <updated>2012-05-02T08:49:37Z</updated>
    
    <summary>本日はあるお客様とお昼ご飯をご一緒しました。あまり詳しくはお話できませんが、この...</summary>
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        <name>FolksWorks高橋</name>
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        本日はあるお客様とお昼ご飯をご一緒しました。あまり詳しくはお話できませんが、このお客様はあるリース系のホームページ作成会社とトラブルになった事があります。

リースを組んでホームページを作成する場合、金銭面はリース会社との第三者契約となります。作成会社と何かトラブルになっても契約は解除できません。いや詳しく言うと、ホームページ作成会社との契約は解除できても、リース会社との契約は解除できないのです。（金銭契約は残りますので、作業実体がなくても契約期間終了までリース料金を払い続けなくてはいけません。）

このような契約形態ですから「受注さえ取ってしまえば…」という考えている営業も多いようで、言った事に責任を持たない営業も多いんです。で、言ってる事とやってる事が違うという感じでトラブルになるんですね。

        <![CDATA[このようなホームページ作成の形態を「<a href="http://blog.folksworks.com/entry/2009/001445.html" target="_blank">ホームページリース商法</a>」と言います。古くは電話機リース商法などで話題になった手法ですが、時代と共に商材を変えてこういう手法は生き残っていくんですね。

このお客様は非常に悩まれたのですが、全然要望を叶えてくれないホームページをリース期間が終わるまで運営していく事よりも、弊社での作り直しと管理を選ばれました。当然弊社にも月々の費用が発生しますので二重払いになりますけど、それでも「より良いもの」「希望を叶えてくれるもの」を選んだんです。

そのリース期間がやっと終わりまして、一区切りついたお祝いとお客様より弊社へのお礼という事で、お昼ご飯をご馳走して頂きました。ありがとうございました。私共も全力でサポートしましたが、この期間は本当に大変な期間だったと思います。一緒に走ってきたからこそ、どれだけ頑張られたかがよく分かります。

ただ、このお客様は非常に前向きな考え方をするお客様ですので、「失敗は失敗だったけど、こんな事があったから逆に頑張る事ができた」というような事をおっしゃられていました。確かにその頑張りのお陰で早い段階でベースが出来ましたし、今ではかなり安定した状態になっています。トラブルがあったからこそこの状態まで来れたのか、トラブルがなくてもこの状態まで来れたのか、それは神のみぞ知る所ですが、何が「是」で何が「非」かなんて結局は見方ひとつなんですね。

まぁでも、とりあえず「区切り」がついて良かったです。そして、5年間よく頑張られたと思います。これからは少し心の荷が軽くなると思いますが、気を抜かずに頑張っていきましょう。もちろん僕らも力の限りサポートしていきたいと思います。
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    <title>積極的に接触する</title>
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    <published>2012-05-01T11:12:10Z</published>
    <updated>2012-05-01T11:18:02Z</updated>
    
    <summary>基本的にお客様と接触できる事は「チャンス」と捉えなくてはいけません。お客様とは接...</summary>
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        <name>FolksWorks高橋</name>
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            <category term="売れるホームページ作成" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.folksworks.com/">
        基本的にお客様と接触できる事は「チャンス」と捉えなくてはいけません。お客様とは接触すればするだけ、親密感と信頼感が高まります。それがクレーム対応だろうが確認業務だろうが、接触できる事を面倒くさがってはいけないんですね。どんどん接触すべきです。

特にお客様に必要な情報と言うものは何回伝えても問題ありませんし、お客様が得する情報と言うものはどんな些細な事でも伝えるべきです。

        この「伝える」という労力を惜しむべきではありませんし、「こんな些細な事は逆に迷惑になるかも？」と尻込みする必要はありません。有益な情報かそうでないかはお客様が自分で判断します。伝える側としてはどんどん情報を出していくべきなんです。

特に「情報提供」や「確認事項」というのは、自然にお客様と接触できるチャンスです。だからこそ、こういう細かい業務を厭わずに、きちんと接触していくべきなんです。どんな細かい事でもです。

お客様とは何回「接触」できるかが勝負です。特にネットではこの傾向が顕著に出ますので、しっかりと「接触」してお客様の信頼感を勝ち取って行きたいものですね。

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